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信越・北陸・東海地方
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【代表事例】
| ▼小千谷市堆肥センター様 |
新潟県小千谷市 |
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| 畜種 |
納入日 |
乳用牛・肉用牛
廃菌床 |
H15/12 |
| 機種名 |
発酵槽の巾×長さ |
| OP式KS8-1800 |
8m×43m |
| 堆積高さ |
日量処理量 |
| 1.7m |
10.00t |
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市では、安全でおいしい「食の発信地」を目指す農業の土台となる有機資源のリサイクル拠点として期待。キノコ栽培業者の廃床や、給食センターの残飯、市内23戸から出る牛糞などを処理対象としています。今後、約2千トン生産予定の堆肥は、水田や畑に供給され、環境に優しい農業を目指しています。
オープン式 KS8−1800型・脱臭フード導入 |
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▼聖籠町堆肥利用組合様 |
新潟県北蒲原郡聖籠町 |
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| 畜種 |
納入日 |
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| 機種名 |
発酵槽の巾×長さ |
| OP式KS8-1800 |
m× m |
| 堆積高さ |
日量処理量 |
| m |
t |
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耕種農家ガーロ会員として、組合に出資した利用組合、畜産農家(酪農3戸)の畜ふんと籾殻を利用した堆肥を作っています。堆肥の販売は、組合に一口会員となった耕種農家に優先に供給される仕組みになっています。
聖籠町は新潟市の隣に位置し、アルビレックス新潟のクラブハウスもあり、果樹、野菜の生産も盛んで、有機栽培の先進地を目指し、まさに耕畜連携の見本になる地域です。 |
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